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〈読み聞かせ&ワークショップ〉どうぶつのいのちをかんがえよう
〈読み聞かせ&ワークショップ〉どうぶつのいのちをかんがえよう

6月20日(土)

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中野区

〈読み聞かせ&ワークショップ〉どうぶつのいのちをかんがえよう

台湾の絵本「こぎつねのママ/ママのこぎつね」は、動物たちのいのちと人の暮らしを描いた絵本です。一緒に絵本を読みながら動物と人の幸せな関係を考えてみませんか。

日時・場所

2026年6月20日 14:00 – 15:00

中野区, 日本、〒164-0001 東京都中野区中野4丁目10−1 中野セントラルパークイースト 1F

イベントについて

台湾の絵本『こぎつねのママ/ママのこぎつね』は、動物たちのいのちと人の暮らしを描いた絵本です。

一緒に絵本を読みながら動物と人の幸せな関係を考えてみませんか。

※絵本の読み聞かせは日本語のみです。


★ワークショップ

・どうぶつの絵を描こう

・どうぶつのいのちを助ける方法を考えてみよう

どちらかお好きなワークショップを当日に選んでご参加ください。



『ママのこぎつね/こぎつねのママ』

文:シーノアノア・ルンユエンチー 絵:シーノアノア

訳:古屋朋 監修:深沢レナ 出版社:現代書館

この絵本は前からも後ろからも読むことができます。

前から読むとこぎつねが主人公、後ろから読むとこぎつねのママが主人公です。絵本の舞台は毛皮工場。ある日のこと、仲良く暮らしていたきつねの親子に事件がおこります。

毛皮工場から逃げ出したこぎつねは、ママに会うことができるでしょうか?ママはこぎつねと再会できるでしょうか?


★ナビゲーター

古屋朋(翻訳)

詩人、日中(繁・簡)翻訳。「現代詩手帖」「ユリイカ」などに掲載。第一詩集「ひとつゆび」書肆子午線/2020など。

深沢レナ(監修)

詩人、活動家。単著に「海を聴く」他。編著に「あなたと考えたい動物たちと社会のこと」

大学のハラスメントを看過しない会代表。


★同時開催『こぎつねのママ/ママのこぎつね』原画展

開催期間:6月2日(火)~6月30日(火)(日月休館)

会場:絵本ラウンジLOOP なかの・なかのギャラリー


◆開催日:2026年6月20日(土)14時~15時

◆開催場所:絵本ラウンジLOOP なかの

◆対象年齢: 0歳~大人まで

・お子さまのひとり参加は小学4年生以上をお勧めします。

◆予約:必要/定員20名

「参加申込」ボタンよりご予約ください。

◆参加費:無料

※LOOP非会員の大人は入館料500円を頂戴いたします。

◆当日、当館スタッフによる写真および動画撮影がございます。SNS・HPに掲載されますので、ご了承ください。(※お顔が写っている場合はぼやかして使用させていただきます。)



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​絵本ラウンジLOOP なかの ehonlg.loop-for.org

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